ワインと焼酎を比べて感じたお酒の相性

 おっはゆーございます☀久野丘葉遊です🌿

 今日で朝ブログ102日目です✨

 昨日は宅飲みをしました。生ハムパーティーということで、生ハムに合うようにおつまみにチーズやクラッカー、お酒はもちろんワインを選択いたしました。

 ワインはスパークリング白ワインの『CINCO GATOS』猫のラベルがかわいいやつです。

 白ワイン系のすっきりとして甘い香りが特徴で、非常に飲みやすいワインでした。

 アルコール度数は11.5%で私のお気に入りの芋焼酎のアルコール度数25%よりも圧倒的に軽いです。そのため、結構お酒を飲んでいる感覚があまりなくて、気軽にたくさん飲めてしまいます。

 しかも、コルク栓を抜くと、二度とコルクを入れられないようになっているんですね(笑)

 そのため、まあ、アルコール度数も低いしこれ一本くらいなら日本酒1ビン空けてもぴんぴんしている私なら大丈夫だろうと飲み干そうとしたのですが、全然ダメでした(笑)

 半分くらいでお腹がいっぱいになって、結構眠くなってしまいました。そしてかなり寝てしまってのこの時間での投稿となりました(笑)

 確かに前から、私はワインはそんなに飲んでなくても次の日まで酔いが残ってしまいます。焼酎なら、例えロックで5杯くらい飲んでも、その日は酔ってもすぐに酔いがさめるなんてことはあったのですが……。

 やはりお酒の度数や量とは別に、お酒の種類によっての相性もあるようです。

 おまけにワインはそんなにアルコールを感じないからついつい飲んでしまう……かなり危険ですね(;’∀’)

 結局『CINCO GATOS』は半分くらい残してラップと輪ゴムで簡易的な栓をして冷蔵庫に入れました。今日も残り半分に挑戦しようと言いたいところですが、明日は仕事。最近忙しくていつも勝負時です。

 今日は出遅れてしまいましたが、頑張っていきます🔥

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