Ruina~廃都の物語~をプレイしました!

 おっはゆーございます☀久野丘葉遊です🌿

 今日で朝ブログ170日目です✨

 昨日も私の理想のフリゲ探しをやっておりましたが、相当出尽くしてしまったようで断念。探している間にふと思い至り、久々に『Ruina~廃都の物語~』をプレイしました。

 もう大分昔にやったので、何となく覚えていて、でもプレイしながらこんなことあったなあと思いつつ進めていきました。

 初めてやった時は賢者の弟子(いわゆる魔法使い)でプレイしましたが、今回は神殿に拾われた孤児(いわゆる聖職者)でプレイしました。

 このゲームは、ゲームブック風でやっているとTRPGのような小説のような雰囲気を感じます。キャラクターがそれぞれ戦闘スキルとは別に探索用のスキルも持っており、これらが攻略するうえで重要になってきます。

 様々な仲間のキャラがいる中で一日のうちに一度しかパーティ編成できず、戦闘スタイルの特徴だったり探索スキルの有無を考えなければなりません。そこで様々な制約が出てくるのがなかなかに面白いと感じます。

 神殿に拾われた孤児は序盤は攻撃スキルを覚えていない上にMPが低いので、敵に与えるダメージが低い上にたくさん回復できるわけではないので、長期戦を避けるためにパーティは自然と火力が高いメンツをそろえるようになります。その上スキルも危険感知のみですので、命を守りやすくても先には進みにくくなります。そうすると腕力や盗賊なんかを持っている仲間が大事になったり……といろいろ考えてて楽しくなります。

 今回はちゃんとクリアしたらそのデータで2週目に行きたいものです。(前回のデータはパソコンとともに消えてしまいました。)

 今日も一日頑張りましょう🔥

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