『どんどこ 西池袋店』にお邪魔しました

 おっはゆーございます☀久野丘葉遊です🌿

 今日で朝ブログ238日目です✨

 昨日は無事にあさかプレミアム付き商品券の応募用紙をポストに投函しました!えらい!

 最近朝霞は『あさかバル』と『あさかプレミアム付き商品券』と、立て続けにお得な商品券を出しています。嬉しいことなのですがそうすると対象店舗以外に足を運ぶことが少なくなります。

 なので今のうちに、対象店舗以外の所に遊びに行ってドンドン紹介していこうと思います!

 今回は池袋駅から西口へ10分ほど歩いたところにある『どんどこ 西池袋店』を紹介いたします。

 とある日私が池袋をさまよっていると、炭火焼鳥のおいしそうな匂いがして、ついつい釣られてしまいました(;’∀’)

 私が食べていったものたちの写真と感想を上げていきます!

 

 まずは本日の地酒から群馬の『町田酒造』と、お通しの魚の南蛮漬けです。

 一杯目から日本酒とはやってしまいました(笑)『群馬』と聞いて、ついつい懐かしくなって頼んでしまいました。私は『水芭蕉』や『赤城山』や『群馬泉』など、群馬県の日本酒は割と飲んでいましたが、『町田酒造』は初めてでした。久々に飲んだ日本酒はものすごく体に染みわたり、久々の感覚に唸りました。さっぱりとして飲みやすい分、一気に飲み下したので余計にびっくりしっちゃったようです(笑)

 しかし、お店の親切心で最初からチェイサーを持ってきてくれるので、全然大丈夫でした。ちゃんとゆっくり飲みましょう。

 魚の南蛮漬けは、酸味が控えめで甘さが多く食べやすかったです。お魚も白身魚で癖がなく、いろんな人に食べやすいようにできているなと感じました。焼鳥屋なのでついつい魚が不足しがちですが、ちゃんとそこを補えるのがいいです。

 お次は私が大好きな『もつ煮』です。見かけたら必ず頼むくらいには好きです。

 熱々の鍋の中に甘めの白みそで煮込まれた柔らかいモツがたくさん入っています。猫舌な私は小皿に少しずつよそって冷ましながら食べました。モツの処理がしっかりとできていて臭み0です。ばっちりです!

 もつ煮のスープも非常にいい味噌加減で、お酒を飲みながらスープも飲んでと無限ループになりそうでした(笑)

 お次は『墨廼江』です。本日の地酒の一つです。

 先ほどの『町田酒造』よりもお酒独特の感覚が強かったです。さすが『生詰』。日本酒を飲んでいるという感覚を強く受けるのに、なんだか飲みやすい一品でした。こちらはお酒単体で飲むのもいいですが、おそらくたこわさのようなおつまみに合うんだろうなあと思いました。刺身と相性がよさそうな印象です。

 

 お次はお待ちかね『焼鳥8本盛』の内5本です。

 左から『ふりそで・せせり・砂肝・やげん・ねぎま』だったと思います。ちょっと左二つが怪しいですが(;’∀’)

 結構焼きに時間がかかっていたようで大分待ちました。お待ちかねのやきとりです!これに誘われてやってきたのです!

 みんな塩でさっぱりとさせています。『ふりそで』という部位はあまり慣れていなかったのですが、そこそこ弾力があって食べやすかったです。お気に入りはやっぱり『砂肝』。噛めば噛むほどうま味が出てきます。

 最後は『焼鳥の8本盛り合わせ』の残り3本です。

 左から『ネギ・みょうが肉巻き・鶏レバー』です。

 レバーが驚くほど柔らかくてホロホロしていておいしかったです。タレで味付けして更に食べやすくなっていました。やはりレバーがおいしく焼ける焼鳥屋は貴重だなと思います。

  『みょうが肉巻き 』は食べてみたら「新感覚!!」と驚きました。茗荷と豚バラってこんなに合うんだなと驚かされました。

 茗荷は高級な日本料理のコースなどでついてくるイメージがあり、あの上品な印象が定着していたのですが、そんなみょうがを豚肉で巻くとこんなに食べやすくなるんだなあと発見しました。

 今回のお会計はこんな感じです!

  お通し:495円

  日本酒×2(町田酒造、墨廼江各550円):1100円

  もつ煮:550円

  やきとり8本盛:1600円

 合計:3750円(税込)

 結構満喫しました。

 こちらのお店はカードが使えたので、ありがたくクレジットカードでお支払いさせていただきました!

 久々に外で日本酒を飲んで大分はしゃいでしまいました(笑)

 皆さんもぜひ、池袋にいったらふらっと『どんどこ』によってみてください!

 私みたいにはしゃぎすぎないように注意ですが(笑)

 それでは、今日も一日頑張りましょう🔥  

コメント

タイトルとURLをコピーしました